<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>[ GOODSMILE RACING ] 究極のミニカー、痛車、ステッカー、デカール　こだわりのミニカーの事ならグッドスマイルレーシング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.goodsmileracing.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2009-09-04://2</id>
    <subtitle>究極のミニカー、痛車、ステッカー、デカール　こだわりのミニカーの事ならグッドスマイルレーシング</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.261</generator>


<entry>
    <title>ワンダーフェスティバル 2010夏『 WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 12』 出展いたします！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/events/2010/07/_2010_wonderful_hobby_life_for_you_12.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/events//9.282</id>

    <published>2010-07-24T05:51:47Z</published>
    <updated>2010-07-24T05:53:34Z</updated>

    <summary>夏の恒例となりましたワンダーフェスティバル。 グッドスマイルレーシングは、今回の...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/events/">
        <![CDATA[<p>夏の恒例となりましたワンダーフェスティバル。<br />
グッドスマイルレーシングは、今回のワンフェスでもグッドスマイルカンパニー・マックスファクトリー合同ブース「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU !! 12」(ワンホビ12)にて展示を行うことになりました。</p>

<p>　今回は、発売間近となった1/43ミニカー｢アメリカンマッスルシリーズ｣｢アメリカンレジェンド｣の新製品を会場に足をお運びいただいた皆様に一足早くお見せいたします。｢キャラクターカスタマイズシリーズ｣の新ラインナップも告知いたします。<br />
　<br />
　さらに、会場の特設モニターでは「SUPER GT 第5戦菅生　決勝」のパブリックビューイングを行います。<br />
　新マシン、ポルシェ911GT3RとRacingミクの初陣をみんなで大いに応援しよう。<br />
　みなさまのご来場、スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。</p>

<p>　■開催期日<br />
　2010年7月25日（日曜日）　10:00～17:00</p>

<p>　■会場<br />
　幕張メッセ（http://www.m-messe.co.jp/） 国際展示場1,2,3,4,5,6,7,8ホール<br />
　〒261-0023　千葉市美浜区中瀬2-1<br />
　TEL 043-296-0001（代表）</p>

<p>　■一般参加料<br />
　一般参加料　税込2,000円<br />
　※公式ガイドブック付（http://www.kaiyodo.net/wfgb/）<br />
　※小学生以下無料</p>

<p>　■主催<br />
　ワンダーフェスティバル実行委員会<br />
　〒571-0041　大阪府門真市柳町19-3　株式会社海洋堂　内<br />
　TEL　06-6909-5660　/　FAX　06-6909-0861</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MSS-31～33 GSRレースナンバー デカール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/mss-3133_gsr.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.270</id>

    <published>2010-07-01T03:32:49Z</published>
    <updated>2010-07-01T04:20:19Z</updated>

    <summary>オールドレーシングカーや街道レーサーなどに応用出来る、数字とゼッケンサークルのデ...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>オールドレーシングカーや街道レーサーなどに応用出来る、数字とゼッケンサークルのデカールです。数字は3書体を用意しました。3色ありますのでいろいろな応用が可能ですので、好みで楽しんでご使用ください。</p>

<p>GSR モデラーズサポートシリーズとは</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MSS-22~26 GSRカラーデカールクリアー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/mss-2226_gsr.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.269</id>

    <published>2010-07-01T02:50:45Z</published>
    <updated>2010-07-01T03:30:41Z</updated>

    <summary>クリアスモークは車模型のウィンドに貼るとプライバシーガラスの表現にピッタリ！ブル...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>クリアスモークは車模型のウィンドに貼るとプライバシーガラスの表現にピッタリ！ブルー、ピンク、レッド、パープルは粗め粒子のシルバー塗装の上に貼ると簡単にキャンディーカラーの表現ができます。<br />
GSRデカール軟化剤との相性もピッタリですので、曲面にもなじませることが可能です。<br />
※他社の軟化剤ではデカールを痛める場合もありますのでご注意ください。</p>

<p>GSR モデラーズサポートシリーズとは</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MSS-21 レジンクリンマグナム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/mss-21.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.260</id>

    <published>2010-06-10T08:01:26Z</published>
    <updated>2010-06-10T08:28:51Z</updated>

    <summary>エアゾールスプレータイプの速乾性離型剤洗浄クリーナーです。 レジンキットの表面に...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>エアゾールスプレータイプの速乾性離型剤洗浄クリーナーです。<br />
レジンキットの表面に付着した離経済成分を除去する洗浄効果の極めて高いクリーナーです。<br />
レジンフィギュア等入り組んだ形状の表面の離経済成分も、付属のパイプノズルで強力に洗浄できます。<br />
ポリプロピレン、ポリエチレン製品の洗浄や、レジン・メタルモデルの塗装除去にも使用できます。<br />
<strong>プラモデルには絶対に使用しないでください。</strong></p>

<p>GSR モデラーズサポートシリーズとは</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>WMSS-20 六角リベット (1/24~1/20対応)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/wmss-19_124120.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.250</id>

    <published>2010-04-26T05:20:03Z</published>
    <updated>2010-05-12T09:44:06Z</updated>

    <summary>1/24～1/20スケールモデルの六角ボルトをリアルに再現できる、洋白製のリベッ...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>1/24～1/20スケールモデルの六角ボルトをリアルに再現できる、洋白製のリベット50本入りのセットです。カーモデルはもちろん、AFVモデルの装甲板表現など工夫次第で様々なスケールモデルにお使いいただけます。<br />
組み立てには、瞬間接着剤をお使いください。</p>

<p><br />
《GSR モデラーズサポートシリーズとは》</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>WMSS-19 エアバルブ (1/24~1/20対応)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/wmss-19_124120_1.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.251</id>

    <published>2010-04-26T05:20:02Z</published>
    <updated>2010-05-12T09:40:11Z</updated>

    <summary>1/24～1/20スケールモデルのホイールをリアルにディテールアップできる、アル...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>1/24～1/20スケールモデルのホイールをリアルにディテールアップできる、アルミ削りだしのエアバルブ50本入りのセットです。ダッシュボードのスイッチの再現など、工夫次第で様々な用途にお使いいただけます。<br />
組み立てには、瞬間接着剤をお使いください。</p>

<p><br />
《GSR モデラーズサポートシリーズとは》</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>WMSS-18 1/24キャブレターセット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/wmss-18_124.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.249</id>

    <published>2010-04-25T14:04:46Z</published>
    <updated>2010-05-12T09:37:37Z</updated>

    <summary>1/24スケールモデルのエンジンをリアルにディテーアルアップできる、ホワイトメタ...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>1/24スケールモデルのエンジンをリアルにディテーアルアップできる、ホワイトメタル製のキャブレターです。組み立てには、瞬間接着剤をお使いください。</p>

<p>商品内容<br />
・ホワイトメタル製キャブ×2<br />
・ホワイトメタル製マニホールド(4気筒用)×1<br />
・アルミ製エアファンネル(長)×2<br />
・アルミ製エアファンネル(短)×2</p>

<p><br />
《GSR モデラーズサポートシリーズとは》</p>

<p>弘法は筆を選ぶ<br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ビッグサイズステッカー004/　Racingミク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/004racing.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_ccs//6.248</id>

    <published>2010-04-23T10:30:44Z</published>
    <updated>2010-04-23T12:15:10Z</updated>

    <summary>新鋭イラストレーターredjuice氏描き下ろしによる、「GOODSMILERA...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/">
        <![CDATA[<p>新鋭イラストレーターredjuice氏描き下ろしによる、「GOODSMILERACING with COX」のマスコットキャラ｢Racingミク｣をA3サイズの用紙いっぱいに印刷した大判ステッカーです。<br />
実車やバイクのワンポイントのドレスアップに貼ったり、アイディア次第で遊び方は無限大、レーシングチームの応援グッズとしても最適です。<br />
貼りやすく、色落ちしにくい高耐候性仕様の日本製です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シールセット09/Racingミク　1/10scale用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/09racing110scale.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_ccs//6.247</id>

    <published>2010-04-23T10:20:57Z</published>
    <updated>2010-04-23T12:13:35Z</updated>

    <summary>新鋭イラストレーターredjuice氏描き下ろしによる、レーシングチーム「GOO...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/">
        <![CDATA[<p>新鋭イラストレーターredjuice氏描き下ろしによる、レーシングチーム「GOODSMILERACING with COX」のマスコットキャラ、Racingミクがキャラクターカスタマイズシリーズ・1/10スケールラジコン用シールとして登場です。<br />
お手持ちのラジコンボディに貼ることで、スーパーGTで活躍する新生ミクGTマシンの雰囲気を再現することができます。<br />
携帯やパソコンに貼って楽しめるオマケシールも収録。<br />
従来製品に比べより曲面に馴染みやすく貼りやすい素材を採用。<br />
色落ちしにくく高耐候性の日本製です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>デカール012/Ｒａｃｉｎｇミク　1/24scale用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/012124scale.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_ccs//6.246</id>

    <published>2010-04-23T10:00:10Z</published>
    <updated>2010-04-23T12:10:24Z</updated>

    <summary>2010年のスーパーGTに参戦中の「GOODSMILERACING with C...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/">
        <![CDATA[<p>2010年のスーパーGTに参戦中の「GOODSMILERACING with COX」のチームマスコット、Racingミクがキャラクターカスタマイズシリーズに登場です。新鋭イラストレーターredjuice氏描き下ろしによる、クリプトン公認の全く新しい初音ミクの艶姿を多数収録。<br />
お手持ちのカーモデルに貼ることで、GTマシンを再現することができます。<br />
今回からシルクスクリーン印刷を採用。<br />
従来製品に比べ格段に丈夫で透けにくく、美しい発色を可能にしました。<br />
モデラーズサポートシリーズ「デカール剛力軟化剤」、「デカール軟着剤」との相性も抜群です。<br />
信頼の日本製です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Vol.4 往年のアメリカンマッスルと現在のアメリカンとの違い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/gsr_cars_magazine/magazine_vol4.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_cars//4.201</id>

    <published>2010-04-01T09:13:44Z</published>
    <updated>2010-04-06T10:43:52Z</updated>

    <summary>60年代初頭ぐらいですかね、自動車のレース、もう多分日本なんかと違って</summary>
    <author>
        <name>andLIGHT</name>
        <uri>http://www.goodsmileracing.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="GSR CAR MAGAZINE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/">
        <![CDATA[    <!-- 連載イメージ-->
    <div class="otherDetailsFloating txtCenter" style="width:360px;">
   <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine04_0.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine04_0.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine04_1.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine04_1.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine04_2.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine04_2.jpg" width="329" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine04_3.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine04_3.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    </div>

    <!-- 本文-->
    <div class="otherDetailsFloating" style="width:520px;">
    <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine_subtitle01.gif" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine_subtitle01.gif" width="318" height="23" class="mt-image-none TopMargin10" style="" /></span>

    <p><strong>石橋秀樹　Vol.4　往年のアメリカンマッスルと現在のアメリカンとの違い</strong><br />
    <p>60年代初頭ぐらいですかね、自動車のレース、もう多分日本なんかと違って自動車のレースというと自動車好きのマニアが見るものというイメージが強いじゃないですか？　だけど、言葉のとおり（自動車レース）というのは自動車を使ったスポーツであって、純粋にスポーツの延長線上として楽しんでいるわけですよね。それはやる、やらないじゃなくて、見る側にしてみてもそうだと思うんですね。（ボクはNASCARなんかを見に行って思ったんですけれど、普通のおじさんやおばちゃんがたくさん来ている。レースというより野球観戦のイメージかな、とにかく1レースで20万人以上の人を集めるんだから凄いですよ）そんななかで速いクルマというのは魅力的なわけです。で、実際に自分が買うクルマもレースで活躍して、速いクルマはやっぱりかっこよく見えるし、そんなクルマに乗りたいという気持ちが当然出てきますから、それがもっと今より（60年代から70年代初頭は）直結していたんだと思うんですね。レースで速かったクルマというのは、そのまんま売上げに直結していた時代というのがありますから、クルマもとにかく速いクルマを作ろうと、でもそうなんだけど、あのヨーロッパのクルマと違ってベースになるのは、どこにでもあるファミリーカーのセダンだったり乗用車が叩き台になって、それを言ってみればメーカー自らがモデファイして、メーカー純正のホットロッドを作った、で、そういうクルマがどんどんいっぱい出てきていたんでしょうけれど、70年代入ってから排気ガス規制がでてくることでニーズからそれが変わってきちゃうんですよね。（高性能車の）ニーズはあったんだと思うのですが、それを状況が許さない。やっぱりそういうクルマが作れなくなってきたんで力じゃなくて、こんどは魅力を違う方向に向けてくるんで、今度は豪華さであったりとか、力そのものではなくてカタチで空気抵抗をよくしてみたりとか、いう風にだんだんとスイッチしていっちゃうわけですよね。<br />
<br />
<strong>「GSRカーズについての感想」</strong><br />
<br />
ミニカーというと、まぁ当然、これはとくにそうですけれどもマスタング（シェルビー）という実車があって、スケールダウンしている。ですから純粋にスケールダウンされたものとして考えると、完璧な作りになっていると思う。ただアメリカにブランドだったりとかは、悪く言うと作りが悪い、でもよく解釈すると味があって、メーカーによってなんでしょうねカラーがあったりする。その目で見るとなんでしょうね、ボクは初めて見たとき一番感じたのは、いわゆるレジンキット、精密に出来ているレジンキットを素人の人が作ったんじゃなくて、プロのモデラーみたいな上手なひとが"どうだ！"と言って組み上げた一品物にしか見えなかった。だからそういう意味で言うと出来すぎちゃっている感じが凄くあります。だからこの調子で、逆に出来過ぎちゃっているんで、それでいてマスタング（シェルビー）で、もうマッスルカーのなｋではチャンピオンじゃないですか、それでハンサム、だからなんかこの出来過ぎちゃっているなかで、すでに次ぎに期待してしまっている。個人的にはだらしないクルマを1回作ってくれないかな、なんて、たとえばトラックなんか、だからこれ多分、あそらく日本の人、とくにアメリカより日本の人というと実車に対していかにリアルに完璧に作られているかがミニカーの良さであるとすれば、その意味ではこれはまず間違いなく魅力を感じ取ってもらえると思います。ただしこのサイズで、よく出来ているんですけれど、その本当によく出来てる感じというのは写真だとなかなか分からないんだと思う。変な話し、きれいに写真を撮って、背景が分からないような撮り方をすると、多分大きさが全然、サイズって分からないと思いますよ。だからなんか小憎らしい感じですよね。そういう意味で言うとね。多分、アメリカ車に興味あるなしはともかくとして、とくにヨーロッパのオーセンティックなサイズじゃないですか、1/43スケールって、そういうものをとくに好きでコレクションされていた方なんかが、いいなとすぐに思える内容になっている。ただそこで、ホットホイールであるとか、そういうもうちょっとオモチャ的なものが好きな方でも、今度は車種がまさにアメリカンマッスルなんで、そういう人なんかからもクルマとして刺さるものが今後もでてくるんじゃないかと思います。<br />
<br />
<strong>「ミニカーコレクションの楽しみ」</strong><br />
<br />
実際に僕もこういうことをしているわけですし、これだけのものに埋もれているんですけれども、自分自身は意識的にコレクションしたという意識はない。実車が手に入ったらなおいいでしょうけれども、好きなクルマが手にのっかるものとして手に入る楽しさ、そこじゃないかと思うんですね。好きなキャラクターのフィギュアが欲しくなったりするのとまったく一緒。当然、同じクルマがたとえばマスタング（シェルビー）というものがあって、カラーの違いとかいろいろある。それでマスタング（シェルビー）のミニカーを1台持っていればそれでいいのか、というとやっぱり違う。違うメイクでこの車種だとこの雰囲気がいいな、とか、そうすると自然に数は増える一方で、で、いっぱいになっちゃうんですよね。たまに何個あれば気が済むんだと言われるときがあるんですけれども、何個あってもいいわけで、単純に欲しいクルマが多ければ多いほど買う物も多くなっちゃう。気が付くと置くところがなくなちゃう。だから多すぎるのもいろいろあるかもしれないですね。やはりその逆で、実際にカッコいいなと思っているクルマなんだけれども、実際には見たことがないクルマというのもある。それがやっぱり写真とか寄りもミニカーのように立体になっているとそのクルマがこうなっているんだとか、逆に実車が好きになるパターンもある。逆にボクはアメリカ車とかヨーロッパ、外国のクルマは見たことがないクルマがいっぱいあるわけで、やっぱりそこからそのクルマが好きになることも多かった。刷り込みというか、好きだからそのクルマのミニカーを買う場合もあるけれども、ミニカーを買ったことで実車を好きになるケースもあると思い生ますね。いいなと思うクルマはまずミニカーを買って、より魅力を知ることは自然だと思いますね。いろんなカラーを手に入れたりして、好きなものにたくさん囲まれているのは幸せなことじゃないですか。

　ボク自身もそうなんですが、ここみたいに好きなものが置いてあるわけだから嬉しいじゃないですか、それを卓上でも再現できるとか、友達のと並べてみたりとか、やっぱりそのまんまスケールダウンしたということなので、やっぱり自分が理想とする夢のガレージというのもがると思いますが、それをミニカーで再現してみるというのが楽しいし、実際には不可能な夢のようなことでも、現実的に考えたら1台しか持てないことでも、自分の理想みたいなところが再現できるのは（ミニカーコレクションの）魅力なんだと思います。

</p>

    <!--Profile-->
    <div class="carsMagazineProfile">
    <div class="txtLeft">
    <strong>PROFILE>></strong><br />
    <small><small>石橋秀樹（いしばし　ひでき）<br />
    イグナイトマガジン代表<br /><br />初めてのマイカーに1973年カマロを購入！<br />乗った瞬間グレートV8に完全KO！<br />以後アメ車伝道師となる。ミニカーにも詳しく、<br />自らホビーショップ<br />HOTWIRE Direct Collectionを主宰。</small></small><br />
   </div>
    <div class="imgRight"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazin_profile01.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazin_profile01.jpg" width="202" height="160" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
    </div>
    </div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Vol.3 アメリカで感じたマッスルの奥深さ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/gsr_cars_magazine/magazine_vol3.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_cars//4.199</id>

    <published>2010-04-01T08:18:42Z</published>
    <updated>2010-04-01T10:29:50Z</updated>

    <summary>多分、単純に日本でクルマが好きというと、もちろん環境や条件が</summary>
    <author>
        <name>andLIGHT</name>
        <uri>http://www.goodsmileracing.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="GSR CAR MAGAZINE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/">
        <![CDATA[    <!-- 連載イメージ-->
    <div class="otherDetailsFloating txtCenter" style="width:360px;">
   <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine03_0.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine03_0.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine03_1.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine03_1.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine03_2.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine03_2.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine03_3.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine03_3.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    </div>

    <!-- 本文-->
    <div class="otherDetailsFloating" style="width:520px;">
    <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine_subtitle01.gif" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine_subtitle01.gif" width="318" height="23" class="mt-image-none TopMargin10" style="" /></span>

    <p><strong>石橋秀樹　Vol.3　アメリカで感じたマッスルの奥深さ</strong><br />
    <p>多分、単純に日本でクルマが好きというと、もちろん環境や条件が影響しますからしょうがないと思うんですが、やっぱりクルマが好きな人というのは"クルマ好き"という、なんか別枠みたいなところがあって、例えばレースを見に行くとか、クルマのイベントに行くとかいうと、クルマが好きな人だから行く、というスタンスだと思うんです。アメリカの場合というのは日常に自動車というものが直結していますし、おそらく日本でいったら自転車だったりとか、自転車好きでなくても自転車は必要で持っているんですけれども、それと恐らく変わらないんだと思う。でもどうせ自分が持っているものだったら、自分の趣味に合っているものを選ぼうかというものは当然あると思うんで、だから恐らく日本でクルマ好きです、マニアです（例えば僕）という人、というのは普通のそうじゃない人から見ると、凄いこだわっていてマニアなんだと思われている。その僕でさえアメリカのクルマ好き、マニアと比べた場合、多分僕のレベルなんか、普通かそれ以下にすぎないと思う。僕はアメリカに行くと、凄くそれを感じますね。やっぱり日本に居ると凄くこだわっていて、マニアックだねと言われることはありますけれども、アメリカだと言うほどそうじゃない。（しかもアメリカはおおらか）詳しくなければいけないとか、逆に詳しいからいいんだというのも逆にない。詳しくなくても純粋に好きならクルマ好き、これがなんでしょう、受け継がれている感じがする。若い世代であっても普通にマッスルカーというのはカッコイイものと認識されているし、そう思っている人は非常に多いと思うんですね。それが買えるから、とか買えないからというのは関係ないという感じが凄くする。1台の自動車として（アメリカンマッスルは）素敵なカタチをしているな、と受け止められている気が凄くする。だから詳しくないといけないというところが日本の場合は凄くありますが、全然そういうところが（アメリカには）ないですよね。だってこれを見てカッコいいなと感じて、で、本当に買うかどうかは分からないけれども買えるんだったら買いたいな、というぐらいに思っている人というのは多分凄く多いと思いますね。だからそれがミニカーであったり雑誌であったりというのもいいんですけれども。言うほどこだわっていなくてもカッコいいなと思うものがミニカーで身近に売られていて、それが普通に買えるものだから、別にミニカー・コレクターでないけれども、これが素敵だから買ってみる、だから女の人であったり、叔母さんだったりでも買う人は（アメリカでは）居ますよね。日本ではそれを買う人というのはマニアじゃないと買わないなんているところがありますからね。その差はありますよね。自然なんでしょうね。そうかと思うとマニアックな人は、もう本当にメーカーの人より詳しいじゃないかというレベルの人も居る。とことん調べあげたりとか、クルマも実際に、もちろんお金がないと成り立たないことではありますが、ミニカーと同じように何十台もコレクションしているなんて人も居ますよね。ただなんでしょうね、多分それは僕らにとってはアメリカ車というと外国のクルマですし、身近だっていっても、世代によっても全然違いますから、その差というのは大きいんでしょうけれども、アメリカの人にとっては全然身近なものなんでしょうね。ただ今現状、こんだけ価値も上がってしまっているし、現存台数も少ないので、誰もが手に入るものではなくなっているのは確かですし、それを言うと日本なんかより遙かにヨーロッパだったりドイツやニュージーランドなんていう国の人たちも買えない（憧れのクルマ）というイメージで再認識されていますから、あの、そんな国の人たちもアメリカにそんなクルマやイメージを探し求めて行っている人もたくさんいますんで、それで言うと例えばそういうアメリカのクルマが集まるイベントなんかだったりって、もうそれこそ10年前、15年前にボクんばんかが足を運んでも日本人に出くわすことも少なかったし、他の国の人もほとんど居なかった感じですけれども、今は本当にありとあらゆる国の人が来ていますよね。そんぐらいやっぱり世界的にそうなっているんだと思いますね。それはやっぱりダイキャストだったりそういう他のものでの露出というのも大分増えていますからね。だからその差は大きいでしょうね。</p>

<p class="txtRight">NEXT更新予定&gt;&gt;Vol.4 往年のアメリカンマッスルと現在のアメリカンとの違い</p>

    <!--Profile-->
    <div class="carsMagazineProfile">
    <div class="txtLeft">
    <strong>PROFILE>></strong><br />
    <small><small>石橋秀樹（いしばし　ひでき）<br />
    イグナイトマガジン代表<br /><br />初めてのマイカーに1973年カマロを購入！<br />乗った瞬間グレートV8に完全KO！<br />以後アメ車伝道師となる。ミニカーにも詳しく、<br />自らホビーショップ<br />HOTWIRE Direct Collectionを主宰。</small></small><br />
   </div>
    <div class="imgRight"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazin_profile01.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazin_profile01.jpg" width="202" height="160" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
    </div>
    </div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Vol.2 アメリカンマッスルカーの魅力（後編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/gsr_cars_magazine/magazine_vol2.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2009:/products/gsr_cars//4.36</id>

    <published>2010-04-01T05:34:47Z</published>
    <updated>2010-04-01T08:16:47Z</updated>

    <summary>アメリカンマッスルはもちろんカタチも魅力です。</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
        <category term="GSR CAR MAGAZINE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/">
        <![CDATA[    <!-- 連載イメージ-->
    <div class="otherDetailsFloating txtCenter" style="width:360px;">
   <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine02_0.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine02_0.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine02_01.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine02_01.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine02_02.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine02_02.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine02_03.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine02_03.jpg" width="329" height="274" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
    </div>

    <!-- 本文-->
    <div class="otherDetailsFloating" style="width:520px;">
    <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazine_subtitle01.gif" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazine_subtitle01.gif" width="318" height="23" class="mt-image-none TopMargin10" style="" /></span>

    <p><strong>石橋秀樹　Vol.2　なぜアメリカンマッスルに惹きつけられたか？（後編）</strong><br />
    <p>アメリカンマッスルはもちろんカタチも魅力です。<br /><br />
まずはカタチから入りますからね。乗らずしても感じる魅力というのはルックスですね。そのルックスの一番の違いといったら、今のクルマというのは性能とかを追求していくと、ああなるべくしてなっているわけですから、それだけにどうしても均一化しているところがあります。じゃあ、スーパーカー的なスーパースポーツカーも速さを追求した純粋に出来た美しさでもあると思うんですけれども（アメリカンマッスルカーはそれとは違う）。なんでしょうかね、アメリカンマッスルが（魅力的なのは）思いが多分、そのまま出てるんじゃないでしょうかね。たとえばここに居るバラクーダにしろ、マスタングやコルベットなんか、動物の名前だったり生き物の名前だったりしますけど、スティングレーなんかまさにそうで、"エイ"だったりサメだったりという名前のイメージがストレートに出ている。多分デザインした人が「こうだったらカッコイイんじゃないかね」という思いが、カタチに反映されているんだと思う。実際に性能だったり目的だけで追求していくと、それはオミットされていっちゃうんでしょうけれども、そのカッコいいね、というものに対し「いいんじゃないかな」という感じは凄くありますよね。その感覚が他の国のクルマと比べるとより強いんだと思うのですね。同じようにデザインしているもので、本来速さを追求しているはずのスーパーカーでも、たとえF1であってもそうですが、こうまだまだデータとして（アメリカンマッスルの時代は）完璧ではなかったからこそ、いろんなことをやってみているというのがあるじゃないですか、その試行錯誤がカタチに出ているというか、それがクルマやメーカー毎の個性というかカラーになり味になるし、ブランドいえばシボレーだ、フォードだ、クライスラーだ、と言ったときに味の違いというのが出てくるんで、だからこそそのブランドごとにファンの人というのが居るんだと思うんですよね。（映画に出ているときにクルマを通してキャラクターが見えてくるのもそうだと思います。ブリットのスティーブ・マックイーン、スティーブ・マックイーンなんてそれだけでカッコいいわけじゃないですか、でもどこがどうカッコいいのと言われても、実はあんまりうまく説明できないんですけれども、そのマックイーンとマスタングというのがもの凄くシンクロしているんですよね。だからこそマスタングがあすこまでかっこよく見えるんだと思う。だからあれをどういったカタチでもいいですけれども、あのマスタングをボクが乗っているのと、マックイーンが乗っているのとでは当然違うわけで、当然マックイーンのキャラがあって、シンクロしているからカッコイイんだと思うのですね。そうですね、そういうことは凄くありますね。だからとくにカッコイイものが定番映画として残っているんだと思うんですね。それを狙って作った映画も当然いろいろあるけれども、それを狙ったのとは違う。それは日本ともちょっと違う。日本は西部警察のようにキャストの動きもクルマも特別なものでないと受けないような気がする。実際にあり得ないような原作、そこにリアリティがない（でもだからこそ魅力になっている）。アメリカというのは多分、日常的なヒーローなんだと思う。マックイーンもおうだと思う。多分リアルにあんな刑事さんというのが居て、本当はカッコイイところだけあればいいだけれども、あの映画のなかでマックイーンはかっこいいだけのマックイーンではない。私生活で困っているところも見えたりとか、そういうリアリティなんだと思うんですね。たとえばクライスラーのイメージというのは、どうしても映画のなかで使われると、大体悪役であったりとか、でも実際、それがマッチしていたんだと思いますね。今でこそクライスラーというとマッスルカーのアイコンになってしまっているんだけれど、人気も知名度も上がりましたが、そもそもアメリカンビッグスリーのなかでは売れていなかったわけで、個体数も少なかったんで、多分そんなところでアウトローのイメージもあったし、映画のなかではばんばんぶっ壊されちゃうイメージだったんでしょうけれどもね。ブリットのなかにもダッジ・チャージャーが出てきますが、ブリットを見てマスタングをカッコイイと思う人は多いでしょうが、チャージャーという人は凄い少数派だった、と思うんですね。でもそれはそれとしてのかっこよさというのは実際にあったわけで、まぁボクはクライスラーって、音楽で言うとポップスではないし、王道のちゃんとしたジャズでもない。ブルースでもない。なんかやっぱりパンクだったりオルタネイティブな感じが凄くする。パンクもオルタネイティブも結局、紐解いていくともの凄くまっすぐにロックンロールが好きとかブルースが好きという奴がやっていたりするじゃないですか、そういうところがなんか感じますね）</p>

<p class="txtRight">NEXT更新予定&gt;&gt;Vol.3 アメリカで感じたマッスルの奥深さ</p>

    <!--Profile-->
    <div class="carsMagazineProfile">
    <div class="txtLeft">
    <strong>PROFILE>></strong><br />
    <small><small>石橋秀樹（いしばし　ひでき）<br />
    イグナイトマガジン代表<br /><br />初めてのマイカーに1973年カマロを購入！<br />乗った瞬間グレートV8に完全KO！<br />以後アメ車伝道師となる。ミニカーにも詳しく、<br />自らホビーショップ<br />HOTWIRE Direct Collectionを主宰。</small></small><br />
   </div>
    <div class="imgRight"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="magazin_profile01.jpg" src="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_cars/images/magazin_profile01.jpg" width="202" height="160" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
    </div>
    </div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MSS-11~17 GSRカラーデカール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/mss-1117_gsr.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_mss//7.188</id>

    <published>2010-03-15T15:00:01Z</published>
    <updated>2010-03-23T07:19:38Z</updated>

    <summary>｢GSRカラーデカール｣は良く使われる、ホワイト、イエロー、レッド、ブルー、シル...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_mss/">
        <![CDATA[<p>｢GSRカラーデカール｣は良く使われる、ホワイト、イエロー、レッド、ブルー、シルバー、ブラック、マットブラックの7色を用意。<br />
デカールは高品質のシルクスクリーン印刷、色ベタ部とともに9種のストライプを用意しました。0.3、0.4、0.5、0.75、1.0、1.2、1.5、1.7、2.0mmがありますので、いろいろな分野の模型工作にご使用いただけます。単色7種発売　200×140mm</p>

<p>・高品質のシルクスクリーン印刷、7色を用意<br />
・いろいろな分野の模型工作にご使用いただける9種のストライプ<br />
・｢GSRデカール軟着剤｣「デカール剛力軟化剤」との相性も抜群</p>

<p>GSR モデラーズサポートシリーズとは</p>

<p>弘法は筆を選ぶ <br />
ハイクオリティな模型作りには、ハイクオリティのツールが欠かせない！｢GSRモデラーズサポートシリーズ｣は、GSRプロモデラーの経験やアイディアから生まれた、模型作りをより楽しくサポートするためのツールシリーズです。従来のツールの欠点や不満点を見直し、使いやすさに徹底的にこだわったハイクオリティ・アイテムに仕上げました。ビギナーからハイエンドユーザーまで幅広いニーズにお答えします。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シールセット07／灼眼のシャナⅡ　1/10scale用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/07110scale.html" />
    <id>tag:www.goodsmileracing.com,2010:/products/gsr_ccs//6.190</id>

    <published>2010-03-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-03-15T03:54:28Z</updated>

    <summary>人気アニメ｢灼眼のシャナⅡ｣より、紅蓮の髪をなびかせるヒロイン｢シャナ｣の1/1...</summary>
    <author>
        <name>goodsmileracing</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.goodsmileracing.com/products/gsr_ccs/">
        <![CDATA[<p>人気アニメ｢灼眼のシャナⅡ｣より、紅蓮の髪をなびかせるヒロイン｢シャナ｣の1/10スケールラジコン用シールのセットです。炎をイメージしたバイナルや、世界観を象徴するシンボルも多数収録。お手持ちのラジコンボディに貼ることで、お手軽に｢シャナ｣の魅力たっぷりの痛ラジコンに仕上げることができます。ラジコンに限らず、携帯電話やパソコンなど身の回りのアイテムに貼ればもっと｢シャナ｣を身近に感じられます。色落ちしにくい高耐候性仕様。従来製品に比べ、より曲面に馴染みやすく貼りやすい素材を採用。信頼の日本製です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>


</feed>
